Mayの人生舞台裏
仮面ライダーカブトと加賀美新と佐藤祐基さんをひたすら語るブログ

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May

Author:May
仮面ライダーカブト大好き!
加賀美新にハマり、佐藤祐基さんの演技に惚れ、今や佐藤さん自身の大ファンでもありますw
ガタックとともに誕生したこのブログ。《加賀美贔屓目でw》カブトや、佐藤祐基さんのことあれこれ語ってます♪
TB・コメント大歓迎です(^^)
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仮面ライダーカブト46話感想

・・・・ショック・・・・・!!
何がショックって、泣けなかった自分が・・・・
おそらく多くの視聴者が涙したであろう46話。
私は冷血漢か?人でなしか・・・?
でも、仕方ないです。思ってもいない感想は書けません・・・・。
つぎはぎのようなシーンとセリフに「・・・」となってる間に終ってしまった46話。
悶々として、自分が泣けなかった理由を考えたような46話感想です。
46話に感動した、素晴らしかった、号泣という方はお読みにならないほうがいいと思います・・・・(-_-;)

この種のショック状態といい、山本さんはじめ、ただ役者さん達の演技のみに見入ってしまったところといい、41話の感想書いた時のことを思い出します。
でも今回は、41話のようにめいっぱい脳内補完してレビューを書こうという意欲も湧きませんでした・・・。
なので今回はストーリーを追ってレビューを書くことが出来ません。
どうやら私は、『カブト』に関しては徹底的に井上氏の本とは相性が悪かったようです・・・。


『サソードを異色でドラマチックなキャラにする』 《プロデューサー談》

登場から今まで、神代の扱いを見るにつけ、路線変更したのか?と思ったりもしてたんですが・・・
終ってみれば、ドラマチックというのは、ようは登場時に既に発覚していた『自分がワームだとは気付かずにワームを憎み、全て倒そうとしているライダー』という設定のみだったのかと・・・
ただこの結末のためだけのキャラだったのかと思ってしまった。

『天道、加賀美に絡むライダーにする』 《同P談》

当初神代には「ドラマチック」のほかにこういう形容もついていたんです。
そして予定通り、いきがかりでなく必然的に加賀美に絡ませた。
加賀美が神代の正体を知った後、ただライダーとしてのちょっとした共闘シーンで、唐突に神代が加賀美に友情を感じ、“親友”だとまとわりつき、加賀美を身動き出来ないようにした。
ちょっと話の展開に無理があるとも思ったけど、加賀美に絡ませたのは正解だったと思うんです。加賀美はそれまで擬態ワームといろいろあって、その加賀美と絡ませるのはドラマチックな展開が期待できると思うので・・・。
それに天道のほうは、「ひより=ワーム=妹」発覚という大展開の中、神代どころかひより以外目に入らない状態でしたし、ワームに対する考え方にはなんのブレも猶予もないわけですから・・・。
だから、あれほど隠し事やウソの下手な加賀美にずっとその役を担わせてきたわけですよね。
ところが45話もそうだったように、今回の加賀美もやっぱりただの器キャラ。空気っぽいっていうか・・・。
井上氏って加賀美みたいなキャラ苦手なんですかね?動かしにくいんでしょうか・・・?
準主役って器があるから、ほっとくわけにもいかずセリフ詰めてところどころ配置してるって感じがするんです。

『仕方ないだろ・・・悩んでたんだよ、俺だって・・・。でもどうしていいのかわからなくて・・・・』
『俺は信じてた。 お前は確かにワームかもしれない・・・でも、お前なら人間として生きられる。今でも俺はそう信じてる』


このセリフ、なんだか空々しく感じたんですよ・・・。
何て子供っぽい“言い訳”してるんだろう? なんだか人事みたいな調子のいいこと言ってるって・・・。
45話の感想にも書きましたけど、前回の加賀美の雑な言動の後だから、それ以前に加賀美が本当に思い悩んでたり、“親友”となついてくる神代に複雑な気持ちでいたりしてたのがすっ飛んじゃってるんです。 いや、もう、故意にすっ飛ばしてるんですね。 井上氏の本に神代と加賀美の友情というのは不要・・・っていうか邪魔なので・・・・。
なぜなら、今回の神代消滅エピソードの情感部分を担当するのは、急ぎ展開で恋愛を絡めた岬さんであり、幕引きを担当するのは主人公である天道なわけですから。
加賀美はとってつけたようなセリフ言わせてちょろちょろさせるだけ、神代の最期に立ち合わせてももらえない。神代の加賀美に対する感情を表現するようなシーンも無い・・・・。

佐藤さんがブログで、加賀美として『剣…ごめんな…。』という言葉を残し、この意味は皆でいろいろと想像してみて下さいと言っていました。
佐藤さんが加賀美として思うところは、私なんぞには推し量ることは出来ませんが、もし私が加賀美だったら・・・・
あんな風に気にかけていた神代がとうとう真実を知ってしまったというのに、ろくな会話も無いまま、神代の悲痛な真意も理解出来ず、苦しみを和らげることも、望みを叶えることも、最期を看取ることすらも出来ない自分にされてしまったら・・・激しい後悔と自己嫌悪を感じます・・・。

加賀美と擬態ワームのことについては32話感想にあれこれ書きましたけど、今回これまでと違うパターンの擬態ワームである神代に対し《しかも神代はワームである自覚を持ってからはワーム体になってからも神代の意志を保つようになっている》、加賀美がどう決着をつけるのか?それをきっちり描けたら、加賀美の成長だったり、“ワームとは?”というところも、間宮麗奈も含めてちゃんと順を追って掘り下げられているという印象になったと思うんです。
自分を含めてワームを全て倒したいと望む神代と、本人が知らない頃からそんな神代をなんとかこのまま人間として・・・と見守ってきた加賀美。
その2人が出す結論はどう描いたって燃えるし泣けると思う。
ただ、このエピソードが終ればもう既に残り3話。
天道と加賀美、この2人の関係に話が終結されようとしてきているここへきて、神代と加賀美をそこまで劇的に見せて、かつ、天道が脇役で加賀美が主役王道みたいなエピソードをやるには遅過ぎるのだと思います。
これが残り6~7話あって、米村さんだったら、これまでの流れぶちぎることなく、神代と加賀美のエピソードになってたんじゃないかと思うんですよね。
天道と加賀美の間にしっかりとした絆が出来た後、神代のことで加賀美がもう一段階成長しなくてはならない時に天道が力を貸すといったシチュエーションだったら、それこそ他のどのキャラよりも『天道と加賀美に絡むドラマティックなキャラ』になったんじゃないかと・・・・。

もしかしたら、神代の可愛い坊ちゃまキャラのギャグパートが好評で、その状態での出演が伸びていったから、井上氏担当の2話完結のエピとして、岬さんを使って終結させることになったのかもしれないと思ったり・・・・。
でも本筋に絡まないようなところで、天道や加賀美とも絡んでるんだか絡んでないんだかって感じのまま、急展開の岬さんで話を締めてしまったのでは、キャラの扱いとしてはどうだったのかと・・・。


そして他のキャラ達も相変わらずしっくりしなくて・・・。
神代に関しては、なんだか見せたいシーンをつなぎ合わせたような印象。
突然海に潜って・・・それだけならありそうですけど、その上そこでガタックとカッシスが闘っていて、そこへずぶ濡れで現れるとか、加賀美を人質にとるとか、ゼクターを破壊するとか・・・。天道に自らとどめを刺させてブレスが飛ぶという描写もやりたいけど、じいやに看取られる最期も見せたい、みたいな・・・・。
どれもつながりを気にしなければ、盛り上がりそうな見てみたいシーンばかりだとは思うんです。 だけどつぎはぎのようにそういうもの寄せ集めたからって、楽しめたり感動出来るわけじゃないんですから・・・・。キャラの心情をベースとしたストーリーの流れの中になければ興醒めなんです。
だから話し運びの雑さも目につく、流せなくていちいちひっかかる・・・・。
乃木がいきなりガタックゼクター持ってるとか《そんなこと出来るなら、天道にゼクター持ってこさせる意味あるのか?》、最強のラスボスのように現れた乃木がガタックとホッパーズにあっさりやられちゃうとか《擬態天道とのぞくぞくさせるような接触も投げっぱなしですか》、じっとしてるゼクター達もなんだかな~・・・《好きに動いて資格者まで自分で選ぶくらいなのに》、あっさり加賀美を解放する乃木っていうのも素直過ぎてちょっとなぁ・・・・・言い出したらきりがないのでこの辺で・・・。

そして、加賀美に代わって葛藤する役を担った岬さんですが、ホントにこのエピソードのヒロイン役をやるためのキャラにされちゃってますよね。
『なんで言ってくれなかったの・・・?なんで?!』と加賀美に平手だったり、ネイティブである田所さんに向って取り乱したように『ワームってなんですか・・・?人間って何なんですか?!』と口走ってみたり、何の解決策もなく、神代の心情に考えが及ぶ以前に、神代を倒した天道を責めたり・・・・。
いきなり悲劇のヒロイン・・・? なんて見事にわかりやすい「普通の女」になってしまってるんだろうかと・・・。
岬さんのキャラを生かした、もっと強い美しさを見せて欲しかった。
それこそ涙こらえながら歯を食いしばって神代の望みを叶えようとするとか、神代の最期を気丈に看取り、1人静かに涙するとか・・・・。
まぁ、そこまでやっちゃうと、天道の出番がなくなっちゃうんですけどね・・・。

天道も、神代の望みを叶えるという形でこの悲劇に決着をつける役回りにするなら、もっと神代と絡ませておくべきだったと思うんです。
神代自身が、岬さんとの関係を作っていく過程をほのぼの見せるので手いっぱいだというなら、じいや経由ででも、もっと“神代剣”に深入りしておいて欲しかったです。
じゃないと、『ワームなら倒すしかない』『(ひよりと)いっしょにするな!!』が、まずありきで、いきなり『神代の望み』とか『約束』とか天道の口から出てきても、なんか都合いいなって気がするんですよ・・・。

他にも、前回あんなに燃えた乃木は、いきなりチンピラになりさがってて、びっくりするくらい弱体化してたり、
あんな突飛なことさせて暗闇を求めさせておいた地獄兄弟は、通りがかりに蛹ワームを見たとたん『もう1度求めてみるか・・・光を』とかいい出す始末。
しかも、「へ?」と思うほど傷だらけになってて、『アニキ生きてるか?』『さあな・・・』のやりとりとか・・・
前回といい、ただ見せたい画と書きたいセリフのための色物キャラとして使ってるとしか思えないです。

山本さんはじめキャストの皆さんの演技がいいから、よけい虚しいっていうか・・・・。
山本さん、素晴らしかったですよね。特にスコルピオンワームを装っての剣は見事でした・・・!
45話の時も書きましたけど、山本さんの成長ぶりは目を見張るものがありました。
楽しませて頂きありがとうございます。お疲れ様でした!<(_ _)>
そしてこれまで漢だった岬さんの“普通の女性”も、永田さんが丁寧に見せてくれて、すごく美しかったし、前回とはキャラ違ってきちゃうし弱くなっちゃうしの乃木も、坂口さんはしっかりそのキャラ相応に色つけて演じてくれるし・・・・。《もう出番ないんですよね、残念です・・・》
そして水嶋さんも、佐藤さんも、“その本”が要求する演技をきっちりとして見せてくれるわけですよ・・・だから“その本”がぁ・・・・(ry
うぇ~~ん・・・・・・(>_<)

どのキャラの言動もしっくりこない中で、今回すごく良かったと思ったのはじいや。
神代のことを思いっきり子ども扱いして、甘やかしの猫っ可愛がりだと思っていたのに、あの事態の中であっても取り乱すことなく、誰よりも神代のことを理解し、その望みを叶うようにと願ったじいやに、感動してしまった・・・。全てを覚悟した上での、神代に対するあの態度だったのかと・・・・!
神代の最期を看取る時も、泣き崩れたり辛い表情はなく、とても優しくて・・・悲しいほどに優しくていい笑顔でしたね・・・・。
梅野さん、素晴らしかったです。優しくてお茶目で魅力たっぷりのじいやを演じて下さってありがとうございました。

唯一うるっとしたのは、神代の想像のデートシーン。
神代の可愛らしくて優しい口調と、綺麗な映像とBGM《今回劇場版の曲が多かったですね》が流れる中、神代の悲しみ切なさ、そして純粋さがすごく伝わってきて・・・・あの状態があと30秒続いたら、さすがに泣いてしまったと思います。
だから、無理に椅子に座った神代を出さなくても、あのデートシーンで幸せそうに微笑んだ神代が最期の方がよかった気もしました。
最期はじいやの元でというなら、じいやが部屋で神代の幻に話かけて、神代の笑顔で終るとか・・・・。
神代のあの語りと、至近距離でカブトに撃たれブレスが転がり落ちていくのがよかったので、人間の姿で、あそこで死んだみたいな描写は無理があるっていうか・・・。
『じいや眠ってもいいかな』と、絶命して力なく手が落ちるっていうのをやりたかったんだろうけど・・・。
井上氏の、ここが泣かせどころだぞ、見せ場だぞ、決め台詞だぞみたいのがすごく鼻につくんですよ~・・・・それやりたいがために話の流れやキャラがグダグダになってることが多いから・・・・。
米村さんがたまにやる『やられた!』みたいのとは違うんですよね~・・・・・。

ああ、もう、私ってたくさんのカブトファンを敵にまわすようなことを一生懸命書いてるんでしょうか・・・・?(-_-;)
でもこう感じてしまったんです・・・。嘘は書けませんでした。これが私の正直な感想です。私はこんな人間なんですぅ・・・・・(;__)/|
うわぁ~~~ん・・・すみません、許して下さい・・・・(>_<)
今回はどちらにもTBは出来ないなぁ・・・・・(+_+)



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この記事に対するコメント

当方も同感ですね。基本的な「話(ストーリー)」は、剣がワームでそれを知って悩んで死んでいくで、いいのですが、映像としての見せ方が「ろくでもない漫画」風タッチ(シーンにつながりが無い、無機質な台詞、泥縄カットの連続)でした。
 こんな美しい映像やきどった台詞にしたら感動してくれるだろうなぁ、という視聴者をあなどった脚本に飽き飽き・・・・。
 ”ほら、視聴者諸君、泣けよ”と、いうようなクリスマスの岬&剣デートの妄想シーンとか、プレゼント踏んだり、身につけていたりの小細工もむなしい演出です。ストーリー(幹)の筋が通っていません!そこにいくら付け足しの枝葉をつけても重みで幹がしなるだけです!矛盾を感じながら、先の読めるシーンに飽き飽きしながら見ていました。
 ラストでも、”にぎやかなパーフェクトゼクター”つかうなんて最期のシーンぶちこわしの「バンダイ様御用達のバカ演出」ですわ。天道の感情のこもったライダーキックでいんですよ。キックの方が絶対イイ演出が出来たはずです!
 ということで、来年からは「電王」様が・・・内容が無いよう!なんてことにならないように期待しています。
【2006/12/27 08:19】 URL | KITAKO #NK6CMuXE[ 編集]

はじめまして。いつも拝見させてもらってます。
自分も幻のデートシーンまでは首ひねりながら見てましたよ。
剣の最後は加賀美が決着つけるもんだとばかり思っていたし・・・
Mayさんは否定的な意見書く時もその理由を丁寧に書いてるので、
自分と考えが違ってても不快に感じたことないですよ。
いつも渾身の力込めてレビュー書く人だなァと思ってたら・・・
入院してしまったんですか?(汗)
大事にして早く良くなって下さい。
ラスト3部作のレビュー楽しみにしてますので。 では。
【2006/12/28 12:46】 URL | シュウ #0MWWuqQk[ 編集]

   Mayさん

レビュー色々考えさせられながら拝読しました。
上手く言えないけど、やはり加賀美と坊ちゃまの
絡みが欲しかったですよね!
あれじゃあっけなさ過ぎる。
ここにくるまで坊ちゃま関連で結構良い流れがあったので、いきなりバサっと切られちゃった感じで、残念です。
【2006/12/28 20:38】 URL | saki #-[ 編集]

Mayさんこんばんは!入院されたんですか!?か、身体をお大事になさって下さいね!

坊ちゃまと加賀美くんについては私も同感です。もう本当に「井上ー!!(怒)」と思いました。坊ちゃまや加賀美くんには何の罪も無いですよね、悪いのは脚本家の力不足、というか理解の無さな訳で。
大変悔しい結末でした…
たぶん米村さんは天道?加賀美の2枚看板として話を進めているんでしょうが、井上氏は「天道が主役、加賀美は準主役(かそれ以下)」ぐらいの気持ちで書いてるんでしょうね…
加賀美くんと坊ちゃまの友情にちゃんとケリをつけて欲しかったです。
よそ様でグチってしまって失礼しました!!
ゆっくりご養生下さいね!では。
【2006/12/29 23:40】 URL | ヲヅネ #os9a0WJ6[ 編集]

KITAKOさん、こんばんは。

>矛盾を感じながら、先の読めるシーン
そうですね。私も、腑に落ちないながらも意外性は無いなという感覚でいました。
あ、でも、感想にも書いたように私はデートシーン好きですよ~(^^ゞ

>キックの方が絶対イイ演出が出来たはずです!
私もライダーキック好きですし、パーフェクトゼクターは外観もゼクターを召集して使うようなところもあまり好きじゃないです。クロックアップシーンも減っちゃいましたしね~。
でも今回はパーフェクトゼクターでよかったかなと思いました。
一瞬引き金を引くことを躊躇したカブトと促す神代を見て思ったこともいろいろあったので《後日記事にします~》。
そして本来は恐ろしい、銃の持つ特質である“無責任さ”《直接手にかけていないという錯覚》が、今回はいい意味で使われていると思ったので・・・。

それから以前も申し上げましたが、「バカ」っていう表現は如何なものかと・・・・。
スポンサーがらみのその辺の大人の事情は承知のご様子ですし、それを「バカ」という表現の仕方をするには、それなりの根拠と理由を示す必要があるのではないかと・・・・(^^;;
【2006/12/30 03:27】 URL | May #Ia1TucYQ[ 編集]

シュウさん、こんばんは。はじめまして♪

>否定的な意見書く時もその理由を丁寧に書いてるので、自分と考えが違ってても不快に感じたことないですよ。
うわぁぁん・・・!!《感涙っ》
そんな風に言って頂けるなんて・・・救われたような、申し訳ないような気持ちです。ありがとうございます~(T_T)

あ、もちろんカブトにのめって記事書いてたせいで入院したわけではないんですけどねww
おかげさまで、シュウさんがおっしゃって下さったように“早く良く”なりました~♪
ラスト3話はいろんな意味で今からドキドキです。拙いレビューですが、今後ともどうぞ宜しくお願いします。<(_ _)>
【2006/12/30 03:33】 URL | May #Ia1TucYQ[ 編集]

sakiさん、こんばんは~♪
こんなグダグダのレビューちゃんと読んでくれてコメント残してくれるなんて、ホントsakiさんって律儀だなぁ・・・・いつもいつもありがとうございます~!(*^-^*)
こんなレビュー書いちゃったから書き損ねたけど、ガタックまたプロレス技やってましたよね?豪快なやつw《やっぱり技の名前がわからない~》
やっとカッシス倒すことが出来たけど・・・ライダーキックは相変わらずカッコよかったけど・・・あれだけやられ続けてきたんだからもうちょっと劇的な要素が欲しかったですよね~。さすが“戦いの神”みたいなww
【2006/12/30 03:38】 URL | May #Ia1TucYQ[ 編集]

ヲヅネさん、お久しぶりです~。コメントありがとうございます♪(^^)
いや!もう! 私がグダグダ書いた言いたいことを、ヲヅネさんがこのコメントで全部言って下さってる気がします~!!
なんかとってもすっきりしました~!嬉しいです♪ありがとうございました~!<(_ _)>

>坊ちゃまや加賀美くんには何の罪も無いですよね
特にこれはスパーンと入ってきました~。うんうん!ホントにそうですよね~(涙)

お気遣い頂きありがとうございました~(*^^*)
大事にする間もなく復活してしまった私って・・・擬態・・・?(爆)
【2006/12/30 03:47】 URL | May #Ia1TucYQ[ 編集]


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