Mayの人生舞台裏
仮面ライダーカブトと加賀美新と佐藤祐基さんをひたすら語るブログ

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May

Author:May
仮面ライダーカブト大好き!
加賀美新にハマり、佐藤祐基さんの演技に惚れ、今や佐藤さん自身の大ファンでもありますw
ガタックとともに誕生したこのブログ。《加賀美贔屓目でw》カブトや、佐藤祐基さんのことあれこれ語ってます♪
TB・コメント大歓迎です(^^)
《イラスト及び文章の無断転載禁止》



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仮面ライダーカブト41話感想 ~その1~

感想アップ遅れてスミマセン・・・・m(__)m
頭の中がまとまらず、どう書いたらいいかわからなかったんです。
見終わった後は軽いショック状態・・・・。
しかもかなり書き込んだところで全て消失しましてね・・・目を疑いしばし呆然・・・ははは・・・・

今誰か私を笑ったか・・・・・ンあ?

いっそこのままやさぐれてやろうかと思いました、ええ・・・(爆泣)


今回あまりにもぐだぐだになりそうなので記事分けました。
ネガティブな部分は極力感想その2に押しやって、感想その1は(これでも)ポジティブに。
カブト感想、神代バージョンと矢車バージョンってとこですか。
矢車バージョンは、興味のある方だけご覧になって頂くということで・・・・41話に素直に感動した、素晴らしかったとおっしゃる方はご覧にならないほうがいいと思います~・・・。

まずは疑問丸呑み、不満に目をつぶって、ただひたすら加賀美擁護の41話感想神代バージョンです。

何故か1人登山する天道。《レインコートも赤なんだねw》
山頂で太陽の光を受け決意を新たにする。
ずいぶん唐突に思えたシーンだけど、でもこの41話、このシーンが象徴するように、私が好きだった以前の天道が戻ってきてくれた気がしました。(^^)

ワーム掃討作戦のために運送屋に扮してネイティブを保護する田所チーム。
うーーん・・・・そんな風にカムフラージュしなくちゃならないほど危険だったら、もともと普通の日常生活なんて送れない気がするけどなぁ・・・・。

『あいつはトップの息子だろ?!なぜ助けてくれない!』

助けてくれないって・・・・ガタック戦ってくれてるじゃん!確かに不自然なほどに幼体ワームにてこずってるんだけど・・・・・。
ああ・・・こんなおかしな状況で、しかもキーマンでも見せ場でもないところから、とんでもないネタバラシさせてる・・・・orz
加賀美がこの真実を知るところはもっとドラマチックに見せて欲しかったよ~~(涙)

『田所さん、あんた一体何を知ってるんですか・・・?! 俺が・・・俺がゼクトのトップの息子ってどういうことです?・・・それと、ネイティブっていう連中は一体何者なんですか?』

ゼクトが警察と密接に繋がってるっていうことは最初から知っていた加賀美。
なのに自分の父親が警視総監であるにもかかわらず、何も追求しようとしなかったのも不自然だけど、あんな風にちょろっと「トップの息子」と聞いただけで、なんの躊躇もなく「ゼクトのトップ=陸」と思った加賀美もなんか意外だなぁ・・・・。
ネイティブのネタバレも加賀美の了解も、出来レースっぽくて、もうこの辺からしてドタバタしてますよね・・・・。
でも田所に詰め寄る加賀美が、怒りや動揺よりもすごく悲しそうなのが、見てて胸がつまる・・・・。
結局田所さんから何も聞くことが出来ないまま、岬さんをサルに連れて行く加賀美。 
岬さんを蓮華に託し、サルを出て行こうとする。

『あれは、ただの芝居だったんだ・・・すまない・・・』

『あれは、ギャグパートでやらされただけなんだ・・・すまない・・・』
ってわけじゃないんでしょうが・・・・頂けない回収の仕方ですねぇ・・・まぁ今更こんなとこで時間割かれても困りますが。
そして神代の反応がまたあっさりとしてますよ~

『しば・・い?・・・では 2人は 恋人同士では ない・・・そうか! 全ては 俺と ミサキーヌの 愛の 試練だったんだな? うわぁ~♪ これぞ 愛と 友情の ノブレスあひぃ・・・オブリージュ・・・・(ドタッ)

神代、最愛の人と親友が自分のこと騙したんだよ?お芝居だったって単純に喜んでていいの?
でもこの細かいカット割りから最後の注射器と失神の流れは面白かった~。
お笑いも、ドタバタギャグでなくあんな風に見せてもらえるのは好きです。
芝居だったんだ~♪と素直に喜んじゃう神代は今日も天使~ww
ホントに登場時の俺様ぶりは微塵も感じられない、微笑ましい“お坊ちゃまくん”ぶりです。(笑)

39・40話と必死でついてたウソだけど、もともと加賀美は岬さんがとっさについたウソの片棒担がされてただけなんですよね。
しかも岬さんが完全拒否の姿勢だから、バレてもたいして問題無いわけです。
神代が芝居に騙されて諦めてくれればそれにこしたことはないから頑張ったけど、ようは岬さんがハッキリ断ればいいことなんですもん。実際「ナットゥー」ひとつで問題解決ですからね。(笑)
納豆食べて神代に厳しい態度の岬さんの言葉が、ちゃんとネバネバしてるのがイイですww

加賀美にしてみれば、重要事項でもないお芝居の続きをしてる余裕なんて無いわけですよ・・・・。
ずいぶんあっさりと初見のネイティブなんぞにバラされて、テンション上がりにくいですけど、ライダーシステムのことを知りたくても・・本部に乗り込もうとしても出来なかった、自分に関わる謎の全てを抱えているような『ゼクト』のトップが自分の父親だったんですから・・・・。


警視庁に乗り込む加賀美。
やっぱり真正面からなんだな加賀美・・・っていうかまどろっこしいことなんてしてられないほど切羽詰ってたんだろうな・・・・。

『俺は総監の息子だ!! 訊きたいことがあるだけだ』
 
『離せ!! 何のマネだ、離せ!!・・・離せっ!!』
 
『その警視総監が、ゼクトのトップだったとはな!!』
『待てっ!! 離せ! 親父!!・・・親父っ!!』


画面に映った瞬間から加賀美のどうしようもない憤りが、表情、動き、声の全てから痛いほどに伝わってきて、それをよってたかって押さえ込まれてる加賀美が不憫でならない・・・・。

それにしても三島さん・・・・陸さんの前じゃ「ご子息」な加賀美の顔を蹴り倒すって、酷っ!!
でも、加賀美の自分で自分をどうにも出来ないような状態を、冷徹な三島の対応が静めたっていう酷な描写が、よけいにあのシーンを印象深くしてると思う。
うぇーーーん・・・加賀美ぃ・・・・・・(ノ_・。)
 
気を失い椅子にもたれかかる息子の傍らに紅茶を置く父。
気付いた息子の顔を身を乗り出してじっと見つめる・・・・。
あれほど興奮していた加賀美も父を目の前にして、静かにゆっくりと父を見据えて口を開く・・・・
そして父から語られる、受け入れられない事実の数々・・・。
困惑、不安、憤りが、全て苦しみに変った瞬間、加賀美は息をするのも忘れたかのように静かに涙を流し、自分の手をとる父の手を振り切ってその場を立ち去った・・・・。


サルで天道に事の真相を告げる加賀美。
加賀美はこの時どこまで話をしたんだろう?
ネイティブとゼクトの関係だけなのかな?普通に岬さんもいるけど・・・・。
陸のことや、自分がガタックになったいきさつまでは話してなさそうだよね・・・・。
このあたりはちゃんと感知させて欲しいなぁ。
天道が、ゼクトのトップが陸だと知ってて黙ってるのもずっと気になってるんですよねぇ・・・・。
天道が知ってたってことがわかったら、加賀美、どうリアクションしたらいい・・・?《うわぁ・・・やめてくれぇ・・・(>_<)》
 
『でも、ネイティブといってもワームはワームだぞ・・・!』

『それがどうした。ゼクトがうさんくさい組織だということはわかっていたはずだ。だがワームを倒すという目的に変わりはない。今さら騒ぐな。』

『だけど俺は・・・納得出来ない・・・!』

そりゃそうなんですよ。加賀美は弟を殺されて、全てのワームを倒すためにゼクトに入ったんだもの。そして、まさに死ぬ思いをしてガタックの資格者となった・・・。
『人間を守るためにワームを倒す!』
その目的は、どの資格者よりも明快で揺るぎないものだった。
それが、別の種類のワーム=ネイティブが存在していて・・・・ネイティブはゼクトをも支配する存在。そしてライダーシステムも・・・自分の存在すらもネイティブに操作されたような思いの加賀美が、何をどう納得出来るっていうんだ?それだけの情報も与えられていないのに・・・・。

ところでここのシーン、画面がやけに揺れてるのは・・・演出なんですよね?私には意図がよくわからなかったんですけど・・・加賀美の動揺を表してるとか・・・?
うーん・・・ここは加賀美と天道のやりとりをクリアにしっかり見たかったって思ってしまった・・・・。

えーーっと・・・スミマセン。今回めでたく誕生した3バカ兄弟については完全スルーで・・・。《ごめんよ・・・今回は君たちにかまってる余裕がなかった・・・m(__)m》
 

田所さんが、加賀美にワーム殲滅作戦を伝えるためサルに来る。
「田所さんは知っていた。ゼクトとネイティブの関係を・・・・そして自分がゼクトのトップの息子だということも・・・・。やはり自分は信頼していたこの人にずっと騙され続けていたんだ・・・・。」
それでも加賀美は田所さんに怒りを向けはしない。最初に問い詰めた時もすごく悲しげで、今も静かに指令を拒否するだけだ・・・・。

『・・・俺はもう・・・ゼクトの命令なんて聞きたくありません』
 
「田所さんに悪気は無い。立場上仕方がなかったんだ・・・」必死で自分に言い聞かせているように見える・・・・。
そして田所さんは、そんな加賀美に無理強いすることもなく、加賀美に言い訳のひとつもせず去って行こうとする。
そんな田所さんの前にゆっくりと立ちふさがり、足を止めさせる天道。

『どうするんですか・・・?』

『俺は、人類を救うためなら命をかけてワームと戦う。たとえ1人になってもな』

そのやりとりを静かに見届け、田所さんに道をあける天道。そして残された加賀美を見つめる。
何かを思う加賀美の横顔・・・・。

ああ・・・天道だ・・・!私の好きな天道が戻って来てくれた~~!!
言葉なんて無い、そのわずかな動きと視線の動かし方だけで、天道の懐の大きさや優しさ、思慮深さが全部伝わる。
今回天道が、崩壊前の天道らしくて嬉しかった・・・! 加賀美に対しても、陸と対峙した時も、神代に対してさえも、ちゃんと天道だった。


思い悩んだ末、田所さんと共にワーム殲滅作戦に参加することを決めた加賀美。

『加賀美、準備はいいか?!』
『・・・・はい』
『しかし、なぜ引き受けてくれた・・・?』
『組織のためじゃありません・・・信じられる人のためです』
『感謝する・・・!』
 
いつものような覇気がまるでない加賀美。
納得出来ず・・・何も明確にならないまま・・・・それでも信じられる人のために動いてみようと思った。田所さんが自分に向けて言った決意の言葉にすがりたかったのかもしれない・・・・。


罠にはめられた加賀美達に危機を知らせるため駆けつける田所さん。
しかしアンチミミック弾を浴び、その姿をネイティブへと変貌させる・・・!

『・・・田所さんが・・・ネイティブ・・・・?!』

幼体ワームにボコられまくりのガタック。
うーーん・・・加賀美が酷く動揺しているからって、いくらなんでもやられすぎ。バルカンすら使わないし・・・。
田所さんが加賀美を助けるという描写のためとはいえ、せめて成体ワームの一匹くらい出しといてくれよって思ったけど・・・でもそしたら田所さん太刀打ち出来なくなっちゃいますもんね~・・。
今回ネイティブを護送する時もそうだったけど《ネタばらし描写ね・・・》、ガタックってその時々の状況に応じてスペック変えられちゃうことが多いですよね・・・・。
カブトがあまり揺るがない揺らせないキャラだから、そばにるガタックがその役割を請け負うことになっちゃうんだけど・・・・。なんだかガタックも報われないキャラなのかなぁ・・・まぁ、中身は加賀美なわけなんですけどね・・・・(涙)

『加賀美! 何をやっている、しっかりしろ!!』

ネイティブの姿となっても躊躇することなく加賀美を助け、戦意喪失状態の加賀美を叱咤する田所さん。 でも、加賀美はそんな田所さんを拒絶し振り切る・・・。

『・・・俺はもう・・誰も信じられない・・・・!!』

なんて悲しい声なんだろう・・・・・。

どん底状態の加賀美に追い討ちをかけるように乃木が襲い掛かる。
闘う気力など残っていない加賀美は、乃木に一方的に攻撃され続け変身解除してしまう・・・・。
そこへ現れる天道。天道と乃木の生身(?)の対決。

サッカーの技術を生かした水嶋さんの蹴りが綺麗。
でも後ろ姿になると、服ぴっちりで直毛なの~・・・《あれは高岩さん?》
えーん・・短いシーンなんだから通しで見たかったよ~と思ったけど、吹き替えのところって坂口さんの攻撃をかわしてるんですよね。やっぱり危険なんだろうなぁ・・・坂口さん、寸止めしないリアルアクションが売りだそうですし・・・。


『加賀美!!大丈夫か?!』

人間の姿になり、倒れている加賀美を抱き起こす田所さん。
でも、意識を取り戻した加賀美はそんな田所さんを激しく拒否してその手を振り払う・・・。

『・・・・行くぞ』

『離せよっ!!』

『岬・・・加賀美を頼む』

『ほら立って!行くわよ、加賀美君!』
引っ張る岬の手を振りほどき田所を睨む加賀美。
『ほら!いいから!!』

加賀美が壊れてしまう・・・・・。
怒りを爆発させることでボロボロになった自分を保とうとしているような加賀美が痛々しい・・・・。

3人のこの様子を見ていて、まるで父と息子、姉のやりとりを見ているようだと思った。
反目し続けていた実の父に絶望し、満たされない父親への思いを向けていたであろう田所さんにも裏切られてしまった思いでいる加賀美は、どうなってしまうんだろう・・・・・。

加賀美が田所さんを受け入れられないのはネイティブだからじゃなくて、信頼し続けた人に騙され裏切られたと思ったからだ・・・・。
組織にも父親にも、そして自分の人生にすら不信感を抱いてしまった時、それでも信じられる人のためにと気持ちを奮い立たせた・・・この人だけは信じたいと、悲壮な思いで心を寄せた。
その結果がまた裏切りなのか・・・・?!
加賀美は優しくてキャパのある人間だけど純粋で素直な分、壊れやすいんだろうか・・・・?
いや、そうじゃない。純粋だからこそ強いんだ、加賀美は。
だけど・・・・ここまで叩きのめされたらさすがの加賀美も壊れちゃうよ・・・・・。

佐藤さんが、壊れていく加賀美をきめ細かくホントに素晴らしい演技で見せてくれる。
下手したら通してショック受けてる加賀美、怒ってる加賀美で終ってしまうかもしれないような怒涛の展開の中、ちゃんとその時々で加賀美の中の大きな割合を占めた感情、「悲しみ、戸惑い、不安、苦しみ」までしっかりと見せてくれて、凄いと思った・・・。


乃木が時間を止めた。
ハイパークロックアップも歯が立たぬ相手・・・・ラスボス決定でしょうか?
あ、でもまだダークカブトがいますね。予告で炎に照らされ歩いていましたが・・・彼はやはり敵なんでしょうか?
次回は加賀美リカバリーのエピソードになるのでしょう、陸と野球のグラウンドに立っていましたね。

SHTで加賀美の元気な姿が見れて嬉しかった!
矢車さんと絡んでくれないかな~って言ってたら早速揃って出てたww
オマケに田所さんまで~w
元気で、矢車さん相手ににワタワタしてる可愛い加賀美を、言動がおかしいのにカッコイイ矢車さんを、何度もリピートして見ちゃいました~♪
佐藤さんも徳山さんもホント芸達者だよなぁ~~、強面で怒鳴り込んできた田所さんがすごくノーマルに見えたもん。(爆)


それでは“41話感想矢車バージョン”を読む余力と興味のある方は感想その2へどうぞ・・・。
41話を気持ちよく存分に楽しめたという方はご覧にならないほうがいいと思います・・・(^^;;;



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この記事に対するコメント

   Mayさん

こんばんはv
私も特に最近のカブトの感想を書くのが正直難しいです。
結局何を言いたいのか、何に重点を置いてるのかが曖昧で
的が絞れない感じで。
なので、つい別の観点で別の喜びを見出してしまっている(笑)
ごめんなさ~い。
でも、スーアクさんが活躍してくれると素直に嬉しいv

加賀美の顔を蹴り倒す>

このシーン 痛そうでした。
子供視聴対象でもある訳だからあまりそういうシーンは酷かな~とも
思ったりしました。

でも反面加賀美の心情が出ていたシーンだし、
複雑です。

最後のコントコーナーの笑いで救われてます。

【2006/11/23 16:48】 URL | saki #-[ 編集]

>でも、スーアクさんが活躍してくれると素直に嬉しいv

いいじゃないですか~、どんな観点だって楽しんだ者勝ちですよ~!
sakiさんのおかげで、伊藤さんわかりましたよん♪ありがとうございます(^^)
ホント台詞欲しかったなぁ、台詞~。

加賀美が蹴られるシーンは、子供向け特撮の範囲としてはアリなんだと思うんですけど、佐藤さんの演技がリアルなのと弓削さんの醸す雰囲気とで、普通にドラマっぽくなってるんですよね~。ウソっぽさに欠けるというか・・・・。

>最後のコントコーナーの笑いで救われてます。

私もです!今回は特に。
加賀美も矢車さんも田所さんも、もう最高でした~(^^♪


【2006/11/25 00:21】 URL | May #Ia1TucYQ[ 編集]

TBどうもでした。

田所さん=ネィティブについての唐突感は、まぁ ”いつものこと” と受け流してしまった
ので、戦意喪失とまでは行かなかったけれど確かにイロイロ「萎え」ましたね。
去年のぐずぐずを乗り越えた身としても、今週のアレは堪えました。
スーパーヒーロータイムが救いになってるっていうのもちょっとサミシイ。


【2006/11/25 00:32】 URL | mawi #-[ 編集]

>去年のぐずぐずを乗り越えた身としても、今週のアレは堪えました。

さすがに歴代ライダーファンは鍛えられ方が違いますね~。
初心者故、もう取り乱しまくりです。(爆)

>スーパーヒーロータイムが救いになってるっていうのもちょっとサミシイ。

寂しいです、ええ。(涙)
だけど今回はホントに救われましたです~!
mawiさんも田所さん登場に少し燃えませんでしたか?(笑)

【2006/11/26 02:07】 URL | May #Ia1TucYQ[ 編集]


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41

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